ワイン×料理 マリアージュ特集
料理と相性がぴったりのワインをセレクトすれば、相乗効果で双方の良さが引き立ったり、癖のある味わいを抑えてくれたり、単体では感じられなかった新たな風味が生まれます。
料理もワインも美味しくさせるマリアージュは、ワインを提供するお店において、とても重要な概念です。
そこで当店のソムリエ・エクセレンスが、お薦めする料理とワインの組み合わせと、マリアージュの考え方のポイントをご紹介します。
今回は、フレンチ・イタリアン・スパニッシュなどの「洋食編」です。
マリアージュの基本の考え方についてはコチラ>>
~洋食編~
料理とワインの組み合わせはまず「郷土同士であわせる」ことが鉄則です。
フランスやイタリア、スペインなどの伝統国では、必ずと言っていいほど郷土料理に合う、同郷のワインが存在し、共に楽しまれてきました。料理とワインのルーツを知ることで、マリアージュの理解が一気に深まります。
また基本の同郷マリアージュを理解したら、タイプは似ているけれど違う産地のワイン、違う品種のワインなどに発展させることで、マリアージュの幅は無限に広がっていきます。
3件中 1〜3件目
並び替え
表示切替
3件中 1〜3件目
おすすめ商品
-
VDF アン・セップ・オン・イヴェール (カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニョン) [2021] ティエリー・ベクレール <赤> <ワイン/ロワール>
-
シャトー・ボーセジュール サン・シュルフィテ [2022] <赤> <ワイン/ボルドー>
-
デコイ カベルネ・ソーヴィニヨン [2022] <赤> <ワイン/アメリカ>
-
コトー・ブルギニヨン・ピノ・ノワール [2023] ミッシェル・マニャン <赤> <ワイン/ブルゴーニュ>
-
【2~3営業日以降出荷】シャトー・ラトゥール [2015] <赤> <ワイン/ボルドー>
-
【SALE】シャトー・ボーセジュール キュヴェ・プレスティージュ [2019] <赤> <ワイン/ボルドー>