• 自然派

スティル・クロッシング・ボーダーズ (ピノ・グリ) [2023] ソーマ・ヴァインズ <オレンジ> <ワイン/ドイツ>

<自然派>
ワイン名 Still Crossing Borders / Soma Vines
ワイン種別 オレンジ
ブドウ品種 ピノ・グリ
生産者 ソーマ・ヴァインズ Soma Vines
産地 ドイツ・ラインヘッセン
原産地呼称
アルコール度数
容量 750ml

 
ラインヘッセンとウェンデルスハイムの自社畑のピノ・グリ(樹齢20年、赤い砂岩)を使用。手摘みで収穫、選果後、全房で8日間セミMC。その後プレスし、古樽に移し、シュールリーで発酵熟成。ノンフィルター、酸化防止剤なしで瓶詰め。 (輸入元資料より)

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商品管理番号 W-GE15136205
品種 ピノ・グリ
輸入元 ザ・アフリカン・ブラザーズ
内訳
販売価格
(単価 × 入数)
注文数

バラ

品番
W-GE15136205
配送サイズ
1本分換算
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【生産者情報】ソーマ・ヴァインズ Soma Vines
造り手のアントワーヌ・ルケシはマルセイユ出身。フランスのアルザス地方のワイン醸造学校で醸造学を学んだ。ドイツのSekthaus GrieselやフランスのDomaine Brandなど、様々なワイナリーで何年か働いた後、SOMAと手を組み、介入を抑えた独自のワインを造り始めた。

デイジーはイギリスのノリッジ出身。ホスピタリティ業界で何年も働いた後、WSETアドバンスを学び、ロンドンとニューヨークで、マジェスティック・ワインやチェンバーズ・ストリート・ワインズといった有名企業で働いた。

SOMA VINESは輸入・販売会社として2018年にベルリンで設立された。やがて会社はアントワーヌとのワイン醸造プロジェクトへとさらに発展し、最初のヴィンテージは2020年だった。2023年以降、アントワーヌとデイジーはエッケルスハイム周辺にある3ヘクタールのブドウ畑を借りてブドウを収穫している。彼らは現在も、同じ哲学を共有しながら、オーガニックやビオディナミに取り組むワインメーカーの友人たちからブドウを購入している。

セラーでは介入を抑えている。自然発酵、清澄なし、濾過なし、亜硫酸添加なし。セラーはラインラント・ファルツのハッケンハイムにある。2027年以降、フランスのアルザス地方へと拠点を引っ越すことが決まっている。

ラベルはブルックリンを拠点に活動するデイジーの妹、リリー・ウィンターがデザインした。
(輸入元資料より)

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