- 自然派
ミッレウーヴェ・ビアンコ [2022] ボルゴ・デル・ティリオ(ニコラ・マンフェラーリ) <白 > <ワイン/イタリア>
<自然派>
◆生産者
ボルゴ・デル・ティリオ(ニコラ・マンフェッラーリ)Borgo del Tiglio (Nicola Manferrari)
◆テイスティングコメント
| ワイン名 | Vino Bianco - Milleuve |
| ワイン種別 | 白 |
| ブドウ品種 | フリウラーノ、ソーヴィニョン・ブラン、シャルドネ、マルヴァジーア、リースリング |
| 生産者 | ボルゴ・デル・ティリオ(ニコラ・マンフェッラーリ)Borgo del Tiglio (Nicola Manferrari) |
| 産地 | イタリア/フリウリ=ヴェネツィア・ジューリア |
| 原産地呼称 | Vino ヴィーノ |
| アルコール度数 | |
| 容量 | 750ml |
◆生産者
ボルゴ・デル・ティリオ(ニコラ・マンフェッラーリ)Borgo del Tiglio (Nicola Manferrari)
フリウリ=ヴェネツィア・ジューリア州の南西部、スロベニアとの国境線沿いに半月状に広がる丘陵地帯、コッリオ地区に1981年創業。現・当主のニコラ・マンフェッラーリは元・薬剤師だったが、父の他界後に家業の農園経営を引き継いだ。栽培醸造責任者となったニコラは、畑の密植度を高めて収量を抑え、テロワールの個性を際立たせるため畑を小区画に分け、区画毎の綿密なデータに基づく細心かつ大胆なワイン造りを開始。本国でも「天才か異端か? 傑出したトカイ・フリウラーノで名を成す」と評価されている。
その作は、イタリアという枠すら越える偉大な風格がありながら、イタリア以外では考えられない無類の風味と洗練されたスタイルを備える。時に日本到着直後やや硬くてアルコリック気味になることがあるが、しばらくの期間落ち着かせると、本来の風味が開花する。フラッグシップのフリウラーノは、植樹1960年。発酵も全て木樽で行う。
◆テイスティングコメント
フリウリのさまざまな丘の、さまざまな品種のブレンド。「ミッレ・ウーヴェ」とはイタリア語で「千のブドウ」を意味する。低価格帯のワインだが、ニコラ・マンフェッラーリのワイン哲学がすみずみまで行きわたったワイン。樽のニュアンスとブドウの果実味からくる、ボディーは感じるが、高い酸味と塩味のおかげで、後味はすっきりしている。
(インポーター資料より)| 商品管理番号 | W-IT15132405 |
|---|---|
| 品種 | フリウラーノ、ソーヴィニョン・ブラン、シャルドネ、マルヴァジーア、リースリング |
| 輸入元 | ラシーヌ |
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