- 自然派
アストロ・バニー (ズィビッボ、ヴェルメンティーノ他) [2022] ワイルドマン <白微発泡> <ワイン/オーストラリア>
| ワイン名 | Wildman Astro Bunny / WILD MAN |
| ワイン種別 | 白醸し微発泡 |
| ブドウ品種 | ヴェルメンティーノ、グリューナヴェルトリナー、ヴェルデホ、ズィビッボ、ネロ・ダーヴォラのブレンド |
| 生産者 | Tim Wildman(ティム・ワイルドマン) |
| 産地 | オーストラリア/アデレード・ヒルズ |
| 原産地呼称 | |
| アルコール度数 | 12.0% |
| 容量 | 750ml |
まるでピーチネクター!ファンキーMWのペットナット
Vermentino/Grüner Veltliner/Verdejo/Zibibbo/Nero d’Avolaの28/20/10/23/19ブレンド。最早毎年恒例となったZibibbo(マスカット)の甘美な香り漂う醸しを効かせたオレンジ系Pet Natです。
白ブドウストレートプレス、Nero d'AvolaとMataroはプニュマティックプレス、Zibibboは24時間のスキンコンタクト。ステンレスタンクにて発酵、冷凍しておいた果汁を更に加えてボトル内で二次発酵しています。澱引きはなし。
ピーチネクターにライムを絞った様な魅惑的なファーストノーズ。 単にネクタリン、プラム等様々なストーンフルーツのスムージーやミントやタイムの様なハーバルなニュアンスも。。
熟成を経て強く感じるのはある種マスカットのあざといアロマが落ち着き、ムスクの様な熟成香が出て来ている事。
またテクスチャーはより円みを帯び、マウスフィールに尖った部分が無くなり飲み込む心地が実に快楽的である事。
レバーパルフェやパイ包みなど油脂を感じさせる皿とは抜群の相性になりそうです。
■ Tim Wildman(ティム・ワイルドマン)
ティム・ワイルドマンはイギリス生まれのワインマスター(MW)。
2008年にオーストラリアのワインに関する論文で MW になりました 。彼の論文は最高の評価を受け、多くの人々を本物のオーストラリアワインへ導きました。
今から4年前のROOTSTOCK【ルートストック】。居並ぶ生産者の中にTimが居たのです。ダースベイダーがプリントされた赤いペットナットを持って。まさか世界のワイン市場の弁護士と言いましょうか、検察官と言いましょうか、クオリティの守護者とも言えるMWの彼がよもやそのようなワインを作っているとは想像もしておりませんでしたし、しかもそれが南オーストラリアだったなんて。
その場で、輸入の準備が出来たらいつでも声を掛けて欲しいとプロポーズ。
やっとプロポーズが叶った瞬間です。
(輸入元資料より)
| 商品管理番号 | W-OT15135578 |
|---|---|
| 品種 | ヴェルメンティーノ、グリューナヴェルトリナー、ヴェルデホ、ズィビッボ、ネロ・ダーヴォラのブレンド |
| 輸入元 | ワインダイヤモンズ |
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