- 自然派
VDF ルージュ オ・ガラルノー(グロロー、カベルネフラン) [2022] マイ・エ・ケンジ・ホジソン <赤> <ワイン/ロワール>
<自然派>
今がまさに飲み頃!グランヴァンの風格漂う赤!
■テイスティングコメント■(2022ヴィンテージ)
きれいな赤紫色で外側に向かってピンクのグラデーション。香りの立ち上がり良。バラの花弁、シソ、熟したカシスやブラックベリー、最後にほんのり胡椒&小豆ぽさ。緑っぽい感じはありません。辛口でミディアム~フルボディ。良く熟した果実の滑らかな酒質、細かいタンニン。熟度は高く、それを支える酸が適度にあり良いバランスです。熟したプルーンやカシスの果実感、ほんのりグリーンペッパーやミントな感じ。
・合わせるお食事:ハーブをつかった仔羊のグリル。牛のバベットステーキ。
国内倉庫で 2 年間寝かせ、タンニンがきれいに溶け込んだベストなタイミングで今回ついにリリース♪
2021年に 1ha あったカベルネフランの畑を 30a に減らし、赤を「オ・ガラルノー」1 つに集約したため、 今回は「ラ・グランド・ピエス」のグロローが 60%アッサンブラージュされている。
2022 年は太陽に恵まれたエネルギッシュな年。日照りにより収量は多くなかったが、その分ブドウ一つ一つが凝縮していた。 醸造は、今までファイバータンクでの熟成を行なっていたが、この年からジャー(炻器)を使用することにより、より果実味と ミネラルのバランスが整ったワインに仕上げることができた。
出来上がったワインは、カベルネのコクとグロローのジューシーさが見事に調和した、2 つの品種の良いところ取りをしたような 洗練された趣がある!
ワイン名「Galarneau ガラルノー」はケベックの仏語で「太陽」という意味がある。
(輸入元資料より)
▼生産者情報はページ下部に
| ワイン名 | VdF ? Galarneau |
| ワイン種別 | 赤 |
| ブドウ品種 | グロロー60%、カベルネフラン40% |
| 生産者 | マイ・エ・ケンジ・ホジソン(Mai&Kenji Hodgson) |
| 産地 | ロワール |
| 原産地呼称 | ヴァン・ド・フランス |
| その他・備考 |
アルコール度数:13.0% SO2無添加・ノンフィルター |
今がまさに飲み頃!グランヴァンの風格漂う赤!
■テイスティングコメント■(2022ヴィンテージ)
きれいな赤紫色で外側に向かってピンクのグラデーション。香りの立ち上がり良。バラの花弁、シソ、熟したカシスやブラックベリー、最後にほんのり胡椒&小豆ぽさ。緑っぽい感じはありません。辛口でミディアム~フルボディ。良く熟した果実の滑らかな酒質、細かいタンニン。熟度は高く、それを支える酸が適度にあり良いバランスです。熟したプルーンやカシスの果実感、ほんのりグリーンペッパーやミントな感じ。
・合わせるお食事:ハーブをつかった仔羊のグリル。牛のバベットステーキ。
国内倉庫で 2 年間寝かせ、タンニンがきれいに溶け込んだベストなタイミングで今回ついにリリース♪
2021年に 1ha あったカベルネフランの畑を 30a に減らし、赤を「オ・ガラルノー」1 つに集約したため、 今回は「ラ・グランド・ピエス」のグロローが 60%アッサンブラージュされている。
2022 年は太陽に恵まれたエネルギッシュな年。日照りにより収量は多くなかったが、その分ブドウ一つ一つが凝縮していた。 醸造は、今までファイバータンクでの熟成を行なっていたが、この年からジャー(炻器)を使用することにより、より果実味と ミネラルのバランスが整ったワインに仕上げることができた。
出来上がったワインは、カベルネのコクとグロローのジューシーさが見事に調和した、2 つの品種の良いところ取りをしたような 洗練された趣がある!
ワイン名「Galarneau ガラルノー」はケベックの仏語で「太陽」という意味がある。
(輸入元資料より)
▼生産者情報はページ下部に
| 商品管理番号 | W-FR15132872 |
|---|---|
| 品種 | グロロー、カベルネ・フラン |
| 輸入元 | ヴァンクゥール |
◆ 生産者情報 ◆
オーナーのケンジ・ホジソンは、以前カナダ滞在当時は、ワインジャーナリストだったが、2005年、ワインを学ぶために、日本のココファームで研修する。2006年、カナダに戻り、ブリティッシュ・コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで3年間醸造責任者を務める。
2009年、フランスワインを学ぶためにワイナリーを辞め、妻のマイと一緒にフランスに渡る。マーク・アンジェリーのドメーヌの収穫に参加し、その翌年の2010年4月にベルヴィーニュ・アン・レイヨンに畑を所有しドメーヌをスタートする。
(輸入元資料より)
オーナーのケンジ・ホジソンは、以前カナダ滞在当時は、ワインジャーナリストだったが、2005年、ワインを学ぶために、日本のココファームで研修する。2006年、カナダに戻り、ブリティッシュ・コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで3年間醸造責任者を務める。
2009年、フランスワインを学ぶためにワイナリーを辞め、妻のマイと一緒にフランスに渡る。マーク・アンジェリーのドメーヌの収穫に参加し、その翌年の2010年4月にベルヴィーニュ・アン・レイヨンに畑を所有しドメーヌをスタートする。
(輸入元資料より)
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