- 自然派
VDF フォン・シプレS [2025] ドメーヌ・フォン・シプレ <赤> <ワイン/ラングドック・ルーション>
<自然派>ビオロジック
ーテイスティングコメントー(2025ヴィンテージ)
深く紫がかった漆黒色。カシス、ドライプルーン、黒オリーブ、甘草の香り。フルボディ。ワインはリッチかつコクのある熟した果実の凝縮味が濃厚で、ほんのりビターで滋味豊かなミネラルが深みを添え、若いタンニンの収斂味が余韻を優しく引き締める!
■2025ヴィンテージ情報
収穫穫日は9月3日とブドウが早熟だった!収量は厳格な剪定と3年続いた猛暑と日照りにより18hL/haとかつてない大幅減収だった!2025年は、2024年をさらに超えるブドウのアントシアニン(色素)が濃い年だった!
前身はシャソルネイ・ドゥ・スッドS。フレデリック・コサールのSの仕込み方法をそのまま継承し、Sのコンセプトである「繊細かつ豊かでリッチな味わい」に仕上げた!
ワイン名はSyrah(シラー)の頭文字を取って名付けられている!SO2無添加!ノンフィルター!
インポーター ヴァンクゥールさん資料引用

誕生のきっかけは、フレデリック・コサールが、トゥールーズの近くに住む家族に会いにいく途中、たまたま通りかかったブドウ畑に一目ぼれして、その所有者(ロドルフ)を探し訪ねたことから始まりました。
当時ミネルヴォワにあるCh.ミルモンのオーナーだったロドルフは、2004年からフレデリック・コサールのアドバイスの下シャソルネイ・ドゥ・スッドのコラボワインをスタート。フレッドのスタイルを完全に継承したロドルフは、2015年、Ch.ミルモンを閉め、畑もカーヴもフォンシプレに移転したのを機に、S、Gを単独で仕込むようになる。
2018年、フレッドとのコラボを卒業し、フォン・シプレのS、Gとしてリリース!
| ワイン名 | VdF Fond Cypres S / Domaine Fond Cypres |
| ワイン種別 | 赤ワイン |
| ブドウ品種 | シラー |
| 生産者 | ドメーヌ・フォン・シプレ(Domaine Fond Cypres) |
| 産地 | フランス・ラングドック |
| 原産地呼称 | ヴァン・ド・フランス |
| アルコール度数 | 13.5% |
| 容量 | 750ml |
ーテイスティングコメントー(2025ヴィンテージ)
深く紫がかった漆黒色。カシス、ドライプルーン、黒オリーブ、甘草の香り。フルボディ。ワインはリッチかつコクのある熟した果実の凝縮味が濃厚で、ほんのりビターで滋味豊かなミネラルが深みを添え、若いタンニンの収斂味が余韻を優しく引き締める!
■2025ヴィンテージ情報
収穫穫日は9月3日とブドウが早熟だった!収量は厳格な剪定と3年続いた猛暑と日照りにより18hL/haとかつてない大幅減収だった!2025年は、2024年をさらに超えるブドウのアントシアニン(色素)が濃い年だった!
前身はシャソルネイ・ドゥ・スッドS。フレデリック・コサールのSの仕込み方法をそのまま継承し、Sのコンセプトである「繊細かつ豊かでリッチな味わい」に仕上げた!
ワイン名はSyrah(シラー)の頭文字を取って名付けられている!SO2無添加!ノンフィルター!
インポーター ヴァンクゥールさん資料引用

浅草のお店で牛頬肉の赤ワイン煮込みと一緒に・・・。
開けたては少しピチピチっと軽快な口当たりです。
キメ細かいタンニンは煮込んで柔らかいお肉の繊維に溶け込んでいきます。
ゆっくり1本飲んで欲しい、ジューシー、スパイシー&エレガントなシラーです。
(試飲ヴィンテージ:2016)

誕生のきっかけは、フレデリック・コサールが、トゥールーズの近くに住む家族に会いにいく途中、たまたま通りかかったブドウ畑に一目ぼれして、その所有者(ロドルフ)を探し訪ねたことから始まりました。
当時ミネルヴォワにあるCh.ミルモンのオーナーだったロドルフは、2004年からフレデリック・コサールのアドバイスの下シャソルネイ・ドゥ・スッドのコラボワインをスタート。フレッドのスタイルを完全に継承したロドルフは、2015年、Ch.ミルモンを閉め、畑もカーヴもフォンシプレに移転したのを機に、S、Gを単独で仕込むようになる。
2018年、フレッドとのコラボを卒業し、フォン・シプレのS、Gとしてリリース!
| 商品管理番号 | W-FR15133027 |
|---|---|
| 品種 | シラー |
| 輸入元 | ヴァンクゥール |